【京成杯AH】秋の新星エクセラントカーヴ 4連勝で重賞初制覇

Posted under 中央競馬トピックス by tijaebzjderkbxw on 火曜日 10 9月 2013 at 10:55 AM

今夜の晩御飯は何にしようかと思っているのですが・・・。チャーハンは先日食べたばかりだし。私には晩御飯はけっこう重要事項です。栄養の配分をきちんと管理しないと脳がうまいぐあいに働かないからです。

若干簡単な内容のところに入ったおかげで、競馬の勉強がさくさくと終わりました。ページを読み進めていくとあれこれ新しいことが出て気合が入ってくるんですよ。競馬の学習に必要なのは素質よりも勉強すること自体をおもしろいことだと思えるかどうかなんだろうなと今一度思ったりしました。どのようなことであってもやる気が大事であると思いました。

さてさて、残されたものを完了させてしまおうと思います。少しお酒を飲むと体調がよくなります。身も心もリフレッシュして明日も今日以上に競馬の勉強に頑張ろうと思います。

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エクセラントカーヴ(左)が鋭い末脚で突き抜けて重賞初制覇
 秋の中山開幕を告げるG3「第58回京成杯AH」が8日、同競馬場で行われ、戸崎圭太騎手(33)騎乗のエクセラントカーヴが4連勝で重賞初制覇。秋のG1戦線に名乗りを上げた。管理する堀宣行師(45)は、この勝利がJRA通算300勝(2238戦目、現役76人目)となった。

 これぞ夏の上がり馬。エクセラントカーヴが4連勝で重賞タイトルを獲った。ルナとテイエムオオタカが競り合う乱ペース。向正面で先頭から最後方まで20馬身以上の縦長の展開を、戸崎カーヴはちょうど真ん中に位置取り、折り合いに専念した。5F通過56秒7のハイラップとはいえ、先行有利な開幕週の芝。それでもパートナーの能力を信じた戸崎に焦りはなかった。3角過ぎから徐々に進出すると、直線入り口で先行2頭を射程圏に捉え、馬場の中央へ。残り200メートルで先頭に立つと、後続に影を踏ませず、2着に1馬身1/4差をつける完勝だった。

 「強かった。最後に良い脚を使うことは分かっていたし、この馬の競馬をすればと思っていた」。会心の騎乗を戸崎は涼しい顔で振り返った。「前はいつでもかわせる手応えだったから、後ろだけ気をつけていた」。ゴール前で唯一迫ったのが、同じ大井競馬出身の先輩・内田が乗るダノンシャーク。横山父子の対決が注目されたレースだが、終わってみれば大井の先輩、後輩コンビのワンツーだ。

 表彰式で戸崎と固い握手をかわした吉田照哉オーナーも笑いが止まら無い。「凄い成長力。4角の持ったままの手応えで安心して見ていられた」。デビュー2戦目のG3クイーンCで3着に入るなど、早くから能力の片りんを見せていたが、今年に入って戸崎とコンビを組んでから5戦4勝と本格化。鞍上は「ずっと乗せてもらって成長も感じていた。以前より落ち着いたことが、良い結果につながっている」と気性面の進化を快進撃の要因に挙げた。

 「ここまで来たら次は大きいところだね」と吉田オーナーはマイルCS(11月17日、京都)挑戦を明言。戸崎も「更に更に良いレースを見せられる」と力強い。秋の開幕を最高の形で迎えたカーヴ。父ダイワメジャーも躍動した秋の京都で、さらなる高みを目指す。

 ◆エクセラントカーヴ 父ダイワメジャー 母インディアナカーヴ(母の父エーピーインディ)牝4歳 美浦・堀厩舎所属 馬主・吉田照哉氏 生産者・北海通路千歳市社台ファーム 戦績12戦6勝 総獲得報酬円1億909万8000円。すべてのトピックスをみる – livedoor トップページ外部サイト
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