中央競馬で限定戦のダート G1、G2が無いのはなぜですか? 地方競馬への配慮なのでし…

Posted under 中央重賞の展望,南関競馬トピックス by tijaebzjderkbxw on 水曜日 16 10月 2013 at 10:05 AM

友人などに競馬の勉強のはなしをしているとなぜ競馬の勉強なんてはじめたの、なんていわれます。確かに、大抵興味がないことなんでしょうか。通常、競馬の勉強なんかをしようとはしないですよね。何でといわれるとわからないのですが趣味のようなものですから。

いつもは自宅で競馬の勉強をしています。本日はたまには別のところでと考えて駅前のカフェで競馬の勉強をしていました。思っていたよりも勉強しやすいところで、競馬の学習をするのには、いいスポットなんです。外出することによって適度なエクササイズにもなりますから、健康面にもいいですね。頭の回転もずいぶんよくなります。

それでは、後は残っていることを済ませてしまおうかと思います。お風呂の後にマッサージすると体調がよくなります。心も体もリフレッシュして明日はまた競馬の勉強に取り組んでいこうと思います。

boxboy123456789さん

中央競馬で限定戦のダート
G1、G2が無いのはなぜですか?
地方競馬への配慮なのでしょうか?

個人的には
『ジャパンダートダービー』を
東京競馬場でやったら面白いと思います。

レース名も
【東京優駿日本ダートダービー】に変更して

執行時期は春の東京開催
最終日で
エプソムカップを土曜日に回してそこに組めば
東京開催の締めとして
カーナーリ盛り上がるんじゃ無いかと思います(^^)

ベストアンサーに選ばれた回答

akio_no_no_kyofuさん

逆に盛り上がら無いと思います。

ジャパンダートダービーは、地方・中央交流重賞の1つでアルのと同時に、南関東牡馬三冠レースの最終戦として位置づけられています。
つまり、南関東の牡馬クラシックを戦ってきた馬が、その最終戦で中央勢と地元でぶつかる、というのが一つの醍醐味となっています。
(当時は4冠でしたが)羽田盃、東京ダービーを勝った2冠馬・オリオンザサンクスが中央勢を破った1999年、無敗で羽田盃、東京ダービーを制したトーシンブリザードが中央勢を破って3冠を達成した01年、逆に中央勢に敗れ、惜しくも3冠とならなかった03年のナイキアディライトなど、南関東のトップホースが中央勢とどういう競馬をするのか? というものなしには語れ無いと思います。

現下のジャパンダートダービーは、7月10日前後に行われます。
そして、東京ダービーは、その1ヶ月前、丁度、6月上旬です。もし、エプソムCの週にすると、6月の中旬ですので、東京ダービーから、というのは難しくなり、地方、特に南関東からの出走はなくなってしまいます。
また、現下のスケジュールですと、南関東牝馬3冠の最終戦、関東オークスが6月中旬なので、そこからジャパンダートダービーを目指す馬も出てきます。競走除外とはなったものの、牝馬相手に強い競馬をした08年のユキチャンとか、関東オークスは2着だったものの、素質の高さを見込偶さかてジャパンダートダービーに出走して僅差の2着になった04年のアクイレジアなど一線級の牝馬も出走するケースがアルわけですが、こちらもなくなってしまいます。
さらに、ダービーから中1週となるので、芝路線からの転戦というのも難しいです。
そうすると、メンバーはカーナーリ寂しくなってしまうように思います。

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