中央競馬、全10場ですけど 中山・東京・京都・阪神・札幌・函館・福島・新潟・中京…

Posted under 中央競馬トピックス by tijaebzjderkbxw on 月曜日 11 11月 2013 at 7:16 PM

なんとなく記事を読んでいると、同じ勉強をしている方のことが紹介されていました。何ていうか、仲間が現われたようでうれしくなります。仲間がいるとわかっただけでも気持ちも全然変わってきます。

今日の競馬の勉強ではよかったことがありました。少し前になかなか手ごわくておざなりにしておいた部分を見直してみたところ、ふと理解可能になりました。競馬の学習は先に進むとそのときは理解できなかった点がわかるようになってしまうことが多いですね。こういうところも競馬の勉強の面白いところです。

さて、まだ残っている仕事をやっておこうと思います。お風呂の後に体をほぐすと疲れがよく取れるようになります。身も心も万全にして明日は今日以上に競馬の勉強に取り組んでいこうと思います。

grory74さん

中央競馬、全10場ですけど
中山・東京・京都・阪神・札幌・函館・福島・新潟・中京・小倉で10場ですが、
過去にこの他に開設する話はなかったですか?
中央競馬会のプランは無くとも地域住民から開設を要望したりとか、
企画自体はあったが逆に地域住民からの反対で白紙になった話とか無いですか?

私は新潟在住なので競馬場はアルのですが、自宅から30kmも離れています。
かつて新潟市中心部にWINSを望む声がありましたが、
治安・教育上・交通(渋滞や駐車場が心づもり出来ぬ)など課題多量具現しませんでした。

今はPATで簡単に馬券楽しめますが、狭き門の電話投票会員に望みを託した人もいるでしょう。
JRAも年々売上げ減少で頭が痛いでしょうが、頑張って欲しいですね。

最後におらが町に競馬場欲しいって方います?
関東圏は地方競馬・船・自転車・バイク揃ってて良いですね。

ベストアンサーに選ばれた回答

onairbattlesongさん

法律上は中央競馬の競馬場は12箇所作れます。

というのは、現今の10場の他に休止中とされた横浜・宮崎の各競馬場が存在し、
この2場の存在も加味されて現今の競馬開催日数288日が規定されているためです。

戦後すぐの時点では地方競馬も含めて多量の競馬場が開催されていましたが、
他の公営ギャンブルと比べて開催コストがかかるのと、昭和30年代以降に発生した競輪ブームで売上が芳しくなく、昭和40年代までに多量の地方競馬場が廃止されました。

新潟についてはかつては関屋に競馬場がありましたが、信濃川の関屋分水路を開削するにあたり代替地を確保するために現今地に移転になっています。

ということで、新たに競馬場を作るというのは超困難だと思います。

売り上げ1.3%増=エリザベス女王杯
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131110-00000051-jij-spo


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