“カルストンロード”を稲妻のように駆け抜けるのはセイコー雷光だ

Posted under 中央競馬トピックス by admin on 水曜日 30 7月 2014 at 1:01 PM

「アイビスSDにはF1みたいな楽しさがある」  かつてカルストンライトオを管理していた大根田調教師の弁だ。]]>


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