第2回 東京スプリング盃の展望

Posted under 南関重賞の展望 by admin on 水曜日 9 3月 2011 at 1:00 PM

昨年からSIIIに格上げされたばかりの南関重賞。大井競馬場唯一の1400m重賞です。
1着馬は、マイルグランプリと東京スプリントの優先出走権があたえられます。

新重賞なので、データ的にはあまりあてになりませんが、
昨年の結果を振り返ってみたいと思います。

一着10フジノウェーブは1人気、二着5スーパーヴィグラスは2人気、三着12イーグルショウは5人気。

馬齢は8・4・6歳で、3頭共に大井所属です。

出走馬の成績を見ると、
近走で2着以内になったのは、2ジーエスライカー、4ケイアイゲンブ、15インプレッション。

時計で見ると、
上がり3Fは、15インプレッション、8フジノウェーブ。
1400mに限れば、15インプレッション。
持ち時計では、8フジノウェーブ、4ケイアイゲンブ。

勝率では、8フジノウェーブ、2ジーエスライカー、4ケイアイゲンブ。
連対率は、2ジーエスライカー、1ヤサカファイン、4ケイアイゲンブ。

そこで、お昼のオッズで考えると

◎④ケイアイゲンブ
○⑮インプレッション
▲②ジーエスライカー
▲⑧フジノウェーブ
△①ヤサカファイン
△⑩ディアーウィッシュ
△⑫ディアヤマト

こんな感じです。

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