【東京大賞典】ローマンレジェンド、壮絶叩き合い制してV

Posted under 南関競馬トピックス by tijaebzjderkbxw on 日曜日 6 1月 2013 at 6:18 PM

今夜の晩御飯は何にしようかと思っているのですが・・・。チャーハンは先日食べたばかりだし。私には晩御飯はけっこう重要事項です。栄養の配分をきちんと管理しないと脳がうまいぐあいに働かないからです。

若干簡単な内容のところに入ったおかげで、競馬の勉強がさくさくと終わりました。ページを読み進めていくとあれこれ新しいことが出て気合が入ってくるんですよ。競馬の学習に必要なのは素質よりも勉強すること自体をおもしろいことだと思えるかどうかなんだろうなと今一度思ったりしました。どのようなことであってもやる気が大事であると思いました。

さてさて、残されたものを完了させてしまおうと思います。少しお酒を飲むと体調がよくなります。身も心もリフレッシュして明日も今日以上に競馬の勉強に頑張ろうと思います。

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東京大賞典を制した(8)ローマンレジェンド
 暮れのダート頂上決戦「第58回東京大賞典」(国際G1・2000メートル・晴良12頭)が29日、大井競馬場10Rで行われ、岩田康騎手が騎乗の2番人気、ローマンレジェンド(牡4=藤原英厩舎)が直線の激しい競り合いを制し優勝した。勝ち時計は2分5秒9。

 レースはフリオーソが敢然と先頭に立ち逃走態勢。これにモエレビクトリー、ナムラタイタンが続き、2馬身離れてハタノヴァンクール、ローマンレジェンドが追走。

 残り800メートルを過ぎ、先頭はなおもフリオーソ。外からローマンレジェンドがポジションを上げ、最終コーナーから直線へ。ここでローマンレジェンドが先頭に立ち、外のワンダーアキュートと激しい叩き合い。最後はローマンレジェンドが半馬身抜け出しゴールに飛び込んだ。

 2着には内から最後に脚を伸ばしたハタノヴァンクール。ワンダーアキュートは3着。引退レースとなった“公営の雄”フリオーソは6着に終わった。すべてのトピックスをみる – livedoor トップページ
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兵庫の雄オオエライジンが大井移籍へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130101-00000035-dal-horse


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