【東京大賞典】ローマンレジェンド、壮絶叩き合い制してV

Posted under 南関競馬トピックス by tijaebzjderkbxw on 木曜日 10 1月 2013 at 6:07 PM

なんとなく記事を読んでいると、同じ勉強をしている方のことが紹介されていました。何ていうか、仲間が現われたようでうれしくなります。仲間がいるとわかっただけでも気持ちも全然変わってきます。

今日の競馬の勉強ではよかったことがありました。少し前になかなか手ごわくておざなりにしておいた部分を見直してみたところ、ふと理解可能になりました。競馬の学習は先に進むとそのときは理解できなかった点がわかるようになってしまうことが多いですね。こういうところも競馬の勉強の面白いところです。

さて、まだ残っている仕事をやっておこうと思います。お風呂の後に体をほぐすと疲れがよく取れるようになります。身も心も万全にして明日は今日以上に競馬の勉強に取り組んでいこうと思います。


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東京大賞典を制した(8)ローマンレジェンド
 暮れのダート頂上決戦「第58回東京大賞典」(国際G1・2000メートル・晴良12頭)が29日、大井競馬場10Rで行われ、岩田康騎手が騎乗の2番人気、ローマンレジェンド(牡4=藤原英厩舎)が直線の激しい競り合いを制し優勝した。勝ち時計は2分5秒9。

 レースはフリオーソが敢然と先頭に立ち逃走態勢。これにモエレビクトリー、ナムラタイタンが続き、2馬身離れてハタノヴァンクール、ローマンレジェンドが追走。

 残り800メートルを過ぎ、先頭はなおもフリオーソ。外からローマンレジェンドがポジションを上げ、最終コーナーから直線へ。ここでローマンレジェンドが先頭に立ち、外のワンダーアキュートと激しい叩き合い。最後はローマンレジェンドが半馬身抜け出しゴールに飛び込んだ。

 2着には内から最後に脚を伸ばしたハタノヴァンクール。ワンダーアキュートは3着。引退レースとなった“公営の雄”フリオーソは6着に終わった。すべてのトピックスをみる – livedoor トップページ
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