第57回 金杯の展望

Posted under 中央重賞の展望 by admin on 水曜日 20 2月 2013 at 2:00 PM

過去10回の結果を見ると、

所属別では
船橋の勝率が12%、連対率24%、複勝率31%。
大井の勝率が5%、連対率11%、複勝率18%。
浦和の勝率が0%、連対率0%、複勝率17%。
川崎は馬券になっていません。

人気別では、
1人気の勝率が44%、連対率56%、複勝率67%。
2人気の勝率が33%、連対率44%、複勝率44%。
4人気の勝率が11%、連対率11%、複勝率44%。

あとは、3人気、5人気と続き、紐は10人気までです。

馬齢別では、
5歳馬の勝率が8%、連対率19%、複勝率31%。
4歳馬の勝率が7%、連対率20%、複勝率27%。
6歳馬の勝率が8%、連対率8%、複勝率23%。

7歳以上も複勝率が15%あるので注意です。

対戦成績では、プーラヴィーダ、ツルオカオウジ、
フォーティファイド、トーセンアドミラル、スターシップが
高成績を残しています。

持ち時計では、
大井に限定すると、ツルオカオウジ、セレン、
トーセンルーチェ、スターシップが優勝タイムの範囲内。
全場に広げると、サクラロミオ、クリーン、
エプソムアーロンが範囲内です。

距離別の成績では、フォーティファイド、トーセンルーチェ。

重馬場敵性では、ツルオカオウジ、サクラロミオ。

比較的堅めの決着が多いレースですが、
紐荒れでの高配当が期待でき、
ここ2年は、馬複や三連複が万馬券となっています。

そこで予想は、

◎14トーセンアドミラル
○12ツルオカオウジ
▲10トーセンルーチェ
△13フォーティファイド
△1サクラロミオ
×5セレン
×8クリーン

こんな感じです。


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