的場 史上2人目の地方6500勝「本当によく勝てた」

Posted under 南関競馬トピックス by tijaebzjderkbxw on 日曜日 1 9月 2013 at 6:41 PM

友人などに競馬の勉強のはなしをしているとなぜ競馬の勉強なんてはじめたの、なんていわれます。確かに、大抵興味がないことなんでしょうか。通常、競馬の勉強なんかをしようとはしないですよね。何でといわれるとわからないのですが趣味のようなものですから。

いつもは自宅で競馬の勉強をしています。本日はたまには別のところでと考えて駅前のカフェで競馬の勉強をしていました。思っていたよりも勉強しやすいところで、競馬の学習をするのには、いいスポットなんです。外出することによって適度なエクササイズにもなりますから、健康面にもいいですね。頭の回転もずいぶんよくなります。

それでは、後は残っていることを済ませてしまおうかと思います。お風呂の後にマッサージすると体調がよくなります。心も体もリフレッシュして明日はまた競馬の勉強に取り組んでいこうと思います。

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佐々木竹見元騎手(右)と握手をする的場騎手
 大井所属の的場文男騎手(56)が23日、川崎競馬4Rのトーホウドラクロワで1着となり地方競馬通算6500勝を達成した。佐々木竹見元騎手(71)の7151勝に次ぐ史上2人目の快挙となった。

 区切りへあと1勝となって迎えた4Rは堂々の1番人気。中団で脚をため、直線は勝利を待ち望む空気を裂くようにムチを振り下ろし後続の追走をしのぎ切った。「自然とガッツポーズが出た。若いころみたいに一気には勝て無いけど、これだけ本当に良く勝てた」としみじみ振り返った。

 「竹見さんの数字は無理だよ」と、あっさり次のステップは否定したが、返す刀で5Rも勝利。昨年155勝、今年も23日終了時点で107勝と衰えを全く感じさせ無い。佐々木竹見氏が56歳のときは年間85勝だっただけに「まだ体は動く」という言葉が記録更新の期待を抱かせる。

 「今年の目標を達成したから、張り詰めていたのが落ち着いて闘志がなくなったら困る」と笑ったが、佐々木竹見氏の重賞勝利数が143と聞くと、すかさず「あと3つで並ぶならそこまで頑張る」と意欲を見せた。56歳…だがステッキを置く日はまだまだ遠そうだ。

 ◆的場 文男(まとば・ふみお)1956年(昭31)9月7日、福岡県生たまさかの56歳。東京都騎手会所属。85年から04年までの20年連続を含む大井リーディングは21回。02、03年全国勝ち鞍1位。03年NARグランプリ最秀逸騎手賞。重賞通算140勝。中央成績は124戦4勝。すべてのトピックスをみる – livedoor トップページ外部サイト
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